2020年7月12日 (日)

イタレリ 1/24 ルノー5アルピーヌ その7

代行やら締め切り有りの製作がようやく終わりましたので半年ぶりにルノー5の工作に移ります。

流石に長いこと放置していたのでどこまで作ったのか忘れていましたので、取りあえず一旦組み立ててみたところフロントグリルの縦の仕切りの間隔が何か変なのを発見してしまいました。

左右で位置が違うので一旦削り取りました。

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原因は何だろうとチェックしてみたらどうやらグリル左右に設置するボディ側の長さが違う…

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という事でエポパテを盛って長さを合わせました。

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その後グリルの縦ラインも付け直しました。

それと写真を撮り忘れてしまいましたが、壊れていた補器類やエキパイを作り直しています。

この後サフを吹いたのですが暫く天候が悪く、湿気もありそうなので色塗りまでは少し掛かりそうです。

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2020年7月 5日 (日)

ビグロム

丁度ガンプラの旧キットの再販があったという事でTwitterの企画で旧キットを積まずに作ろうという「#ツマツク2020」という企画がありましたので

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ビグザムとビグロで参戦する事にしました。

そして完成~♪

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腕メカのビグロと足メカのビグザムを合体させたモビルアーマービグロムです!

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実は放送当時(新潟では一年遅れの放送)中学生だった頃からの妄想メカ。

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あまりに馬鹿らしいので今まで作らなかったのですが

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企画が面白そうなのでつい作ってしまいましたw

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そのまま作っても面白くないのでふくらはぎのボリュームアップとか

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ビグロの耳(?)のディティールアップとか細々やってます。

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息抜きで作ってみましたがちょいと時間が掛かってしましましたね。

企画の完成品達は#ツマツク完成で見る事が出来るので是非チェックをば!

これで締め切り的なネタは無くなったのでこれでようやくルノー5アルピーヌの製作再開が出来そうで~す。

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2020年6月19日 (金)

タミヤ 1/350 伊-400 その2

タミヤ1/350伊-400完成です。

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工作は前回で終わっていたのでサフ吹いて船体をラッカーで塗装後に甲板をアクリルで塗装。

艶を整えるために艶消しクリアーを吹いた後に油彩とエナメルで汚しを入れました。

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潜水艦は海に潜っているだけに洋上の艦船より汚いんじゃないかと想像して通常よりきつ目に汚しました。

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塗装剥げや錆色は3色ほど使っています。

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汚し楽しいです。

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右舷側は少し弄って完成後も晴嵐が格納されているのを見られるようにしました。

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画像だと晴嵐が4機いますが実際の搭載数は3機です。

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単品の晴嵐です。

風防はデカールですが貼るのはちょっと大変かも。

プロペラは少しひねって角度を付けています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そしてやはりやってしまいますよね。

以前製作したアオシマのアルペジオのイ400とのコラボ!

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伊400の方が新造というのが変な感じもしますがこういうのは楽しいです。

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貼り線もしたかったのですが格納庫を見せられるようにする為に船体からブロックごと取り外すシステムになってしまったので残念ながらオミットしました。

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依頼主のArkpaformance壱号氏に画像確認してもらった所満足して頂けたようなので良かった~。

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2020年5月26日 (火)

タミヤ 1/350 伊-400 その1

皆様お久しぶりでございます。気が付けば一か月も更新しておりませんでした。

全開製作のカウンタックのジオラマですが、地元模型店のカーモデル部門で銅賞を頂くことができました。

投票してくれた皆様ありがとうございました。

自粛ムード真っ只中でしたが少しでも楽しんで貰えたら本望です。

これを励みに次回も頑張ろうと思います。

話変わってここ一ヶ月は友人である蒼き鋼のアルペジオでお馴染みのArkpaformance壱号氏よりの依頼で色々と艦船を作っておりましたが、漫画の今後の展開にも関わるので何を製作していたのかは内緒なんですが、それとは別の依頼でタミヤの1/350伊-400を作って欲しいという事で現在はこちらを製作しております。

確認してみたらブログやTwitterに上げてもOKという事でしたのでネタにさせて頂こうと思います。

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個人的にも一度作ってみたかったので今回の依頼は嬉しい~。

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このキットの売りは上部構造物の格納庫内部が出来ているという事なんですが、限定の透明パーツ入りのキットでない限り完成してしまうと内部を見る事が出来ません。

何か勿体ないので

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構造物左側に集中してパーツを接着しておくと格納庫は船体に差し込むだけで取り外し出来ますので、後から分割して中身が見えるという仕掛けにしておきました。

この辺はタミヤさんも分かっていて設計している気がしますね。

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各パーツを接着して船体に載せた所。

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ちなみにA1&A4のパーツは船体には接着せずに矢印の2点で固定しておきます。

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もう一つA9パーツなんですが格納庫左側のB9パーツのみ接着します。

これをすると格納庫左右の張り合わせが少し難しくなるんですが、後ハメするには仕方ない工作なのです。

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仮組した晴嵐を収納してみました。

ほんとギリギリで入る設計なんですねぇ。

これが後々見られなくなるのはやっぱり勿体ないですからやはり後ハメ工作出来るようにして良かったです。

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格納庫のハッチはキットのままでも問題ないんですが、ちょっと浮く感じがしたので可動部に0.5mmの真鍮線を仕込みました。

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うむ、こっちの方がやはり気持ち良いなw

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2020年4月26日 (日)

アオシマ 1/24 ランボルギーニ・カウンタックLP400 復活編 その5

アオシマ1/24ランボルギーニ・カウンタックLP400完成です。

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そして今回のジオラマのお供の女の子を作って

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配置してジオラマも完成~♪

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後ろのパネルには当初ポスターを貼っているのですが、面白みが無いので余ったカウンタックのパーツを並べてみました。

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レストアしたイメージなのでこっちの方が似合っているかなと。

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現在は地元模型店のホビーロードのコンテストに出展してあります。

ただコロナの影響で4/29~5/6まで休業するそうです。

コンテストの日程も変更されるという事で、その後もどうなるのか分かりませんが暫くは展示してありますのでお寄りの際は見物して貰えると嬉しいです。

そしてもちろん今回のジオラマもベースは独立していますので

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こんな風に他の車を置いて楽しめる仕様です。

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コロナが治まって展示会が再開されたら持って行きますので遊んでいただけたらと思います。

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2020年4月19日 (日)

アオシマ 1/24 ランボルギーニ・カウンタックLP400 復活編 その4

ベースですがいきなり組み終わって塗装しちゃってます。

というのも作り始めたら盛り上がってしまって写真撮るのを忘れてしまいました。

と言っても建物の95%はプラ板とプラ棒の組み合わせなので特に変わった事をしているわけではありません。

なので見ていただければどうなっているのか分かるかと思います。

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製作順としては

①床部分の2mmプラ板をベースの額縁に接着。

②左右と奥のコンクリートの土台部分をプラ板とプラ棒で製作。

③四隅の支柱をプラ板の組み合わせでH状にして接着。

④前後の支柱を繋ぐようにH状にしたプラ板を接着。

⑤屋根部分にあたる「へ」の字状のパーツを現物合わせで製作して接着。

⑥その他もろもろのプラ棒を補強を考えつつ接着。

概ねこんな感じで作っています。

そしてこのベースの主役の登場です。

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ワンフェスで買ってきた3Dプリントで製作されたホイストです。

始めての3Dプリントキットなので少々手こずりましたが何とかなりました。

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小物の塗装です。

殆どはいつものフジミのガレージ6ツール関係の物です。

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配置しつつ楽しんでます。

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ホイストはこんな感じ。

キットに入っていないT字のパーツはプラ板で作りました。

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このままだとインパクトに弱いので以前中古車センターのベースを作った時の看板を引っぺがして接着してみました。

雰囲気はいいのですが色バランスが面白くないので

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オレンジ系に塗装しました。

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だいぶ良くなったんじゃないかな?

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2020年4月11日 (土)

アオシマ 1/24 ランボルギーニ・カウンタックLP400 復活編 その3

新型コロナウイルスの影響で模型作りのテンションもダダ下がりですが少しずつ進んでいます。

アオシマのカウンタックは格好いいんですが、製作にあたってはいくつかの注意点がありましてまずはその一つがドアがピタリと閉まらないという所。

開状態と閉状態のどちらも選択出来るのですが、可動ではなく差し込み式でどちらかの状態を再現するというシステム。

でもガッチリ固定されるという分けではないので閉まった状態がかなりゆるゆるなのです。

ここがかなり気になるので

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ドアに小型のネオジム磁石を仕込むことにしました。

外れないように小さく刻んだプラ板で固定しときます。

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ボディ側にも仕込みました。

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こちらもプラ板で固定。

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ネオジム磁石が小さかったからか思ったよりガッチリ決まるという感じじゃなかったけどまぁヨシとしときます。

ここらでボディ色をテストピース。

今回は薄い青味のあるシルバーなんですが、昔ネットで見ただけなのでぼんやりとしたイメージしかありません。

LP400ならソリッドカラーが定番なんだろうけど前回オレンジを塗ったので今回はリペイント車らしきカラーで行く事にします。

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んで吹いた。

ちなみに全部艶有りブラックを下地にしてます。

だいぶ前に吹いたやつなんでレシピはよく覚えていませんが左から

①シルバー+少量のクルアーブルー=濃すぎ

②シルバー+サファイアブルー=シルバーが強すぎ

③少量のシルバー+サファイアブルー=いい感じ

④シルバー+サファイアブルー+少量のクリアーブルー=イメージと違う

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という事で③を基本にしてサファイアブルー+スーパークリアーⅢ+極少量のシルバーで作ってみたらかなりイメージに近くなりました。

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塗装前に予想通りAピラーを折ってしまったので裏側にプラ板を貼って補強しときました。

一応ここを折らないようにするパーツがあるのですが、どうしても外さないといけない工作もあるのでついやっちまうんですよね。

ちなみにここが最大の注意点です。

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サフ吹いて磨いた後ガイアのEXブラックを吹いて③のレシピを塗装したのですが、乾燥すると思ったより青味が無かったのでサファイアブルーをスーパークリアーⅢで薄めてオーバーコートしました。

一週間ほど乾燥させた後磨いていたら…

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やっちまいました。

カウンタックというよりLP400ならではの弱点をポキリ…。

締め切りの兼ね合いで接着だけしておこうかとも思ったのですが、ヘッドライトカバーの色味がボディとちょっと違っていたのでついでにドボンしました。

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後で気が付いたのですが3mmの神ヤスをこうやって挟んでから磨くと比較的安全に出来ますね。

次回はベースに取り掛かります。

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2020年3月21日 (土)

アオシマ 1/24 ランボルギーニ・カウンタックLP400 復活編 その2

今回のカウンタックはボディのみの製作というのは前回書きましたがそれだけでは芸が無い。

なのでリトラクタブルのヘッドライトを開閉できるようにします。

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まずはボディ裏のヘッドライトのカバー部分の接着位置の凸モールドを削り取ります。

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そしてヘッドライトの工作ですが、

①の面を1mmほど削り真鍮パイプを接着。

②真鍮パイプに丁度いい径の真鍮線を用意。

③切り出したプラ板に①と同じ径の真鍮パイプを接着。

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①と③を組み合わせて真鍮パイプを差し込めば完成です。

工作は簡単なんですが位置決めが微妙でキチンと開かなかったり隙間が出来たりするので思ったより時間が掛かりました。

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接着はまだしませんがプラ板部分をこの位置に固定すればOK。

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パッカ~ン!

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そして

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両目開き~!

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接着位置がズレないようにプラ板の周りに細いプラ棒で囲いました。

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さていよいよ塗装ですが色はどうなるでしょう?

 

 

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2020年3月 8日 (日)

アオシマ 1/24 ランボルギーニ・カウンタックLP400 復活編 その1

ここしばらくはルノー5を作っていましたが、展示予定だった静岡ホビーショーが中止となってしまったので一旦中止し、地元模型店のコンテスト用にカウンタックを作ろうと思います。

と言っても一から作ると間に合わないので、以前作ったオレンジのLP400のボディだけ作り直すことにしました。

なんでボディだけ?とお思いの方もいると思いますが、実は保管時にケースの中で滑らないように車のダッシュボードなどに使う滑り止めを置いていたのですが、これがボディと接触しなんと溶けてしまったのです。

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画像はコンパウンドで何とかならないか試した後なので少し分かりにくいですが点々と跡が残っているのが分かるかと思います。

こんな状態なので最近は展示会にも持って行かなかったのですが、ダメなのはボディだけですし、キャノンボール仕様のLP400Sを作った時にジャンクになったウルフ2号車とQVがありましたのでこれを使ってLP400を再生しようという分けです。

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まずは各パーツを取り外して使えそうな物だけシンナー漬けにして塗装を落とします。

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シャーシはご覧の通りディティールアップ済みで問題ナッシング。

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フロントバンパーも再利用です。

実はこれスリットを全部抜いてるんですよね…ちょう面倒くさかったのでここだけは無くしたりできません。

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とりあえずウルフ2号車だけで何とかなりそうなので引っ張り出してきました。

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まずはボディを軽くヤスってヒケを探して瞬着盛ってヤスって消しました。

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エンジンフードもスリットの穴開けをしていたので再利用です。

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2020年2月28日 (金)

第一回 松本城下町モデルコレクション

皆様お久しぶりです。

二月はワンフェスへ行ったり、急いで頼まれ物を二つほど作らねばならなかったので更新できずすみませんでした。

そして先週の土日は長野の松本で松本城下町モデルコレクションという展示会を行うというので参加して参りました。

ご存じの通り新型コロナウイルスの影響でどんどんイベントが中止となっている状況で、このイベントもどうなるかと思っていましたが何とか無事に開催されることになり安堵しました。

それでも参加者はマスク着用、会場入り口にはアルコール洗浄剤を完備という状態でしたがこれはむしろ運営を誉めねばいけませんね。

ではいつものように気に入った作品を紹介させて頂きたいと思います。

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まずは新潟のバーリンデンことポカモトさんのM8のジオラマ。

先日行われたAM誌の泥コンの大賞に選ばれた作品です。

昔からポカモトさんの作品は大好きなんですが、大賞に選ばれるとは流石です…ほんと嬉しいよ。

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お次はおがっぱさんのミニ軍団です。

全部違うバージョンで仕上げているのが素晴らしい。

知らないタイプもあったりしてミニは奥が深いなぁ。

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運営のお一人おすとろんさんの1/12フィアットT806。

イタレリの皮を被ったプロターのキットをここまでしっかり作り込んでるなんて凄い!

これが完成した時にTwitterで「レンガ仕立てのベースが似合いそう」みたいな事を自分がつぶやいたら本当に作ってきてビックリ!

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フジィさんの1/48ホルテンは綺麗な木目塗装とメタリック部分が調和して美しかった。

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ドツボの塗装でお気に入りだったのがMIYAさんの1/48ワイバーン。

退色表現の仕方とか色々お聞きして勉強になりました。

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キャラ物一発目もポカモトさんのブリザードガンナー。

いつも思うけど差し色の使い方が上手いんだよなぁ。

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3Dプリンターで製作したゲア・ガリングを作ったのはROCKETさん。

大きな作品なので個別にプリントして合体させているそうです。

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アナベル・サトーさんのシナンジュ・スタインの連作の新作はハンブラビ。

ネタになるキットのパーツは使わない方針だそうで、意外なパーツが使われているのを発見するのはスターウォーズメカと一緒かも?

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コジマックスさんのマラサイは独特の塗装で惹きつけられました。

重ね塗りの方法はカーモデルやバイク何かにも使えそう。

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クララさんのギャンはゲルググのライフルと盾を装備していました。

全然違和感無いもんですねぇ…カッチョイイよ。

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会場にはこんな懐かしい奴もw

最初のスター・ウォーズブームの時に発売されていたパチモンキットですが、完成したのは初めてみましたよ…。

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さてここからは今回のコンペ作品を二つほど紹介させていただきます。

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最初はやっぱりポカモトさんの作品のsd.kfz232。

やっぱ神業の塗装だよねぇ。

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お次はこちらで知り合ったsho taroさんのF40。

作りも素晴らしいですが、全体の配置の仕方が絶妙でした。

なんと自分と同じ新潟市にお住まいという事で、まだまだ地元には凄いモデラーさんがいるんですねぇ。

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そしてここからはゲストお三方の作品です。

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まずはお馴染み改造しちゃアカンで有名な松本州平先生のメッサーシュミットです。

先日発売されたばかりの本の表紙になった作品です。

もうすっかり改造しなきゃイカン状態(笑)でプロの凄さを感じますね。

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こちらは松本先生のオリジナル作品の震電夜間戦闘機。

まるで実物があるような説得力がありました。

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こちらはあのユーロミリテールで金賞を受賞したzipp齋藤さんの製作したミニ。

ミニ好きにはたまらんですよ。

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そしてカーモデルのジオラマと言えばこの人、奥川泰弘さんですよね。

見どころ満載でどう表現していいのか分からない…。

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二階建てバスもこんなにオシャレになってます。

もちろん内部も見せ場なんです。

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まだまだ素晴らしい作品が沢山ありましたが、話に夢中で結構写真を撮り忘れていたりして全部紹介出来ないのが残念です。

今回コンペの他に色々と賞があったのですが、なんとえりあんブースに実行委員会特別賞を頂きました!

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疲れて半分寝落ちしていた所へ貰ったのでまるで夢のようでした。

実行委員会の皆様ありがとうございました!

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そんな第一回松本城下町モデルコレクションでしたが本当に楽しかったんですよ。

展示会も和気藹々としてましたし、土曜の懇親会も面白かったし、更にはゲストの方々と二次会にも行ったのですがここには書けない内容で、模型話とは別の方向で面白かったです。

こちらのイベントはこの先10年は続けたいという事で、早くも来年が楽しみでなりません~!

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そしてここで残念なお知らせが。

なんと新型コロナウイルスの影響で静岡ホビーショーの中止が決定してしまいました。

一時は開催か?なんて話もありましたが連日の自粛ムードが止めを刺したのでしょうか…。

年に一度の祭典だけに残念ですが今回ばかりは仕方ありませんね。

Twitter上ではホビーショーの日に向けて何かやろうなんて話もありますが、家に籠って遊べる模型製作なのでそういうのも楽しいかも。

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