2012年2月 1日 (水)
2012年1月31日 (火)
2012年1月29日 (日)
MHF フォワード3
ゲーム雑誌や特設サイトにはもう載ってますが次のMHFのアップデートではモンスターが一気に2種類追加されるんですな
見た目恐竜とカニなんですが動きやギミックを見るとどちらも面白そうな相手ですね
しかしそれ以外で一番気になったのは格闘王のスキル
このスキルがあるとなんと回し蹴りとドロップキックが出来るという、ついに武器を使わなくても雑魚的くらいならなんとか倒せそうな面白いスキルです

プレビューサイトの格闘王のスキルを見てもらうとわかりますがかなり楽しそうです

そしてその次のアップデートでは新マップが実装されるんでしょうか?
舞台ってところが少し気になりますが、もしかして全然違うシステムの実装とかかもしれませんね
2012年1月26日 (木)
2012年1月25日 (水)
ワンフェス最終案内キタ━(゚∀゚)━!
2012年1月23日 (月)
MHF日記 久しぶりすぎるぅぅぅぅぅ
なにやら25日までフリーで遊べるという事で去年の4月以来のMHFへ行ってみました
新モンスターのお猿さん(ナマケモノ?)もいるようなので気にはなっていたのですが、なにせ猟団仲間が全員引退という状態だったのでやる気が失せていたのですよね
ということなので野良でやってみても良かったのですが、あまりに久しぶりすぎてキーボード操作はおろかゲームパッドの操作すら怪しい状態だったので、周りに迷惑をかけたくないというよりはヘタをうった所を見られたくないのでソロで行ってきました
猿キタ━(゚∀゚)━!
このモンスターって背中に小猿を乗っけているんですが、何かギミックでもあるのかと思っていたらなんと戦闘途中で分離してくるんですね
1クエしかやらなかったのでよく分からなかったのですが、何か特殊な攻撃でもしてくるんでしょうか?
分離後はひたすら小猿を虐めていたのですがサッパリ分からんかったです
一番ランクの下のクエをやったせいか特に強かったような印象もなく
あっという間に討伐してしまいました
今度はもう少し上の奴と戦ってシバかれてこうようっと
2012年1月22日 (日)
ドラゴン 1/200 XB-70A ヴァルキリー
家主は飛行機の小スケールモデルは1/144と決めているので1/200のこのキットは買うべきか悩んでいたのですが、爆撃機ともなると1/144だとかなり大きくなってしまうので大型機は1/200でもいいや~と縛りを少し緩めて買うことにしました
それにXB-70は好きな飛行機だったのでいつかは欲しかったんですが、流石に巨大なイタレリのキットに手を出す気力はなく、これの発売を聞いたとたんにスケール縛りの買い物はあっという間になかったことになってしまいました
わかりやすく言うと「デザートは別腹」みたいな感じでしょうか
このキット、残念ながら箱はシーリングされているので中が見えませんが、最近のドラゴンは品質が高いので外プラを買うときにありがちな不安感は全くありません
では早速中を開けてみましょう
細かいパーツの部分のランナーですが部品はかなり少なく、飛行状態にすると中央付近のタイヤと脚部分のパーツは使いませんから、かなり部品は少なくて作るのは楽そうです
三角形がいっぱいありますがもちろん翼関係のパーツです
ボディ部分だけ見ると飛行機とは思えない形です
機首パーツはスライド金型を使ってこれで1パーツという驚きパーツになっています
キャノピーは通常モードと音速モードの2種類が入っています

デカールはいつものカルト印刷です
機首の組立て説明

説明書全体図
本当に部品はすくないのですぐに完成しそうです
マーキングは初期のバージョンとNASAに引き取られて使われていた2種類あります
これで1/200まで手をだしてしまったのですが、こうなると発売済みのバルカンやこれから発売されるベアなんかも欲しくなってしまうなぁ
ああ困った困ったσ(=▽=;)
2012年1月20日 (金)
マルイ 1/24 デ・トマソ・パンテーラGTS→L その12
フジミのパンテーラで個人的になんとなく盛り上がってきたので久しぶりのパンテーラLです
昨日の画像でバレちゃっていますが、せっかく可動させるようにしたリトラクタブルヘッドライトはオミットすることにしました
なんでかというと
何か違う
何か違うのよね
形状がね違うのよ
真上からの資料が無いので半信半疑だったのですがライトカバーが前後に短くね?って感じていたんですよね
苦労した箇所なので悩んだのですが、やっぱりイメージ優先で行くことにしました
という事で
プラ板で裏打ちして
エポパテ盛って
平らに成形
筋彫りはサフ後に行います
で、ライトをオミットしちゃったのでこれじゃぁ芸がないということで、アメリカの衝突安全基準仕様の大型バンパーを作ることにしました
ボディにメンタムを塗ってエポパテをそれっぽく盛り付けて軽く成形します
ここもヤスリでひたすら成形→エポパテ盛りつけ→成形の繰り返しで満足するまでやり続けます
裏側もガシガシやります
全体に満足できるまでやったので
残りの突起部分を追加
そんで削って
簡単なようで微妙な角度があったりして似てくるまで意外と大変でした
さて、これでようやくサフ仕上げまでいけるかな?
2012年1月19日 (木)
フジミ 1/24 デ・トマソ・パンテーラGTS
待ちに待ったフジミのパンテーラが発売ですよ!
もちろん家主も即買い
制作中のマルイのパンテーラが発売日までに完成しなかったのは残念ですが、それより嬉しい方が勝っているのでいいのです
では早速チェックしてみましょう
マルイのキットを見ていたせいかボディはややボリュームがある感じ
フロントとリアの金網部分はやはりモールドでの再現
エンジン等はオミットされているのでシャシー裏側はF1みたいに真っ平らです
内装が大昔のキットみたいにバスタブ式なのは残念ですね
シートも否オリジナルのバケットタイプ
本キットの一番の問題点はこのウィンドウパーツ
一体化してしまった為か厚さが一定じゃなくて周辺部分が歪んでしまっています
デカールは普通のオフセット印刷なのでボディサイドに貼る部分が透けないか心配です
シャシー裏が…
製作途中のマルイ(右)のパンテーラと並べてみました
フジミの方がフロントは1cm近く幅広です
でも下面の絞込み部分の幅はは同じなのです
ボンネットの筋彫り位置はフジミが正解
前縁の角度もフジミの方が実車っぽい気がします
フロントウィンドウはフジミの方が横長です
全長はほぼ一緒
全高はマルイの方が1.5mmほど高いでしょうか
サイドの窓もフロント同様フジミの方が横長です
こうして見てもマルイも悪くはないんですが、数年前に見た実車を思い起こすと横幅が広くてマッチョなイメージのフジミの方が似ている気がします
ただキットとしてはマルイの方が楽しそうな内容なんですよね
このようにメーカーや発売される時期によっても色々と楽しみがあるのもプラモデルの面白さの一つじゃないでしょうか











































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