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2012年8月11日 (土)

エデュアルド 1/72 アエロ L-39ZO アルバトロス その2

暑くて放置気味だったL-39ZOを再開です

主翼左右にピトー管らしきパーツを取り付けるのですが、折れてしまいそうなので真鍮線に変更します

120811_1

ですが基部が太くなっていてその部分もピトー管パーツと一緒になっているので、そこをプラ材とパテで製作します

お次に翼端サイドのモールドが無いので

120811_2

細目のプラ材を貼り付けました

この後サフを吹きたいのですが先にエンジンノズルを塗装していたので

120811_3

マスキングゾルをノズル周りに塗った後、5mmのプラ棒にマスキングテープを貼り付けて厚みを出してノズルに差し込んでマスキングしておきました

エンジンノズルに持ち手を付けられないのでどうしようかと悩みましたが結局

120811_4

翼端のクリアーパーツ取り付け部分の穴を1.5mmの径にして

120811_5

このように真鍮線を差し込んで持ち手にしました

2本あるのは1本だとバランスが取りにくいからです

そして今夜は月に二回開催されるモンハン集会の日です

お暇な方はいらっしゃいませ~

詳しくはこちらhttp://blog.5oclock-hero.com/

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